「年齢で諦めない住まいへ」
元気なのに高齢という理由だけで、賃貸住宅への入居を断られてしまうケースは少なくありません。
住まいるパスポートは、入居者・ご家族(ご友人)・管理会社がLINEでつながり、毎日の健康確認を行うことで、
安心して入居・生活を続けられる環境をつくるサービスです。

こんなお悩みはありませんか?
- 65歳以上という理由だけで入居を断られた
- 離れて暮らす親の生活が心配
- 毎日電話するのはお互い負担になる
- 万が一のときに気づくのが遅れないか不安
住まいるパスポートで解決
入居者は毎日LINEで「今日も元気です」を送信。
ご家族やご友人には通知が届くため、離れて暮らしていても毎日の様子を確認できます。
管理会社も安否確認の仕組みを導入することで、高齢者の入居を安心して受け入れられる環境づくりにつながります。
サービスの流れ
① 入居者がLINEを登録
② ご家族・ご友人と見守り設定
③ 毎日ワンタップで元気を報告
④ ご家族へLINE通知
⑤ 安心して住み続けられる
住まいるパスポートが目指すこと
高齢という理由だけで住みたい所に住む事を諦める人をなくし、
「安心」を条件に、誰もが住み続けられる社会を目指します。

